いばらき診療所 学術活動


いばらき診療所では、在宅医療の啓蒙活動の一環として、著名な講師をお招きして講演会を開催したり、当診療所のスタッフが、講演や論文の発表を積極的に行っております。
2005.11.22
「在宅医療における終末医療」
照沼秀也
今後の在宅医療をになう 「在宅医療ステーションの提案」についての講演スライド
2006.12.16
在宅ターミナルケアの現状について
 訪問看護ステーションとうかい  青木 万由美
2007.4.15
在宅緩和ケア 照沼 秀也 講演要旨
在宅患者における閉じこもり症候群と心機能の相関
― BNP測定の観点から ―
A自治医科大学地域医療学教室、@医療法人いばらき会いばらき診療所とうかい
飯塚尚志@A、梶井英治A、照沼秀也@

日本ホスピス・在宅ケア研究会 2007
利用者及び介護者の24時間療養する上での真のニーズを考える
医療法人社団 いばらき会訪問看護ステーションとうかい  青木 万由美

第8回リハビリテーション心理研究会 東京 2007/10/14
とっても簡単在宅医療
照沼 秀也
いま日本人の死を取り戻そう
照沼 秀也
茨城町講演会 2002年
年をとっても家で暮らす 「在宅医療・看護とは」
大須賀 等
茨城町長生大学 2003年
私の生き方・死に方は私が決める
最後まで自分らしく過ごすために
大須賀 等
茨城町長生大学 2006年
いつまでも家で過ごすために
高齢者の健康管理と在宅医療の目指すもの
大須賀 等
勇美記念財団在宅医療研究助成(平成18 年度前期)
在宅医療の実践事例に関する調査研究
− 各地域で実践されている在宅医療システムの在り方および今後の課題について−
執筆者
石田路子 (城西国際大学福祉総合学部准教授)
横山豊治 (新潟医療福祉大学社会福祉学部准教授)
黒木信之(名古屋第二赤十字病院医療社会事業課課長)
梶原敏臣( 国家公務員共済組合連合会呉共済病院MSW)
丸田育美( 宇部フロンティア大学人間社会学部助教)

以上より抜粋して掲載

W 診療所を拠点とした在宅医療における医療ソーシャルワーカーの役割
− 「いばらき診療所こづる」医療コーディネーターの実践例より−
在宅ケアにおけるソーシャルワーカーの役割

いばらき診療所こづる医療ソーシャルワーカ-
茨城県看護研究会 2008/02/09
在宅療養における訪問看護ステーションの役割

青木 万由美、吉崎 由希子、渡部 啓子、小野瀬 智恵、高際 貴子
医療法人社団 いばらき会 訪問看護ステーションとうかい
オストメイトに対する訪問看護の実態

訪問看護ステーション とうかい
青木 真由美
在宅医療の現状
2008年9月11日 水戸医療センター
大須賀 等、 大須賀 幸子、 国井 純子
茨城県看護研究会 2009/2/22
在宅で医療処置を受ける負担感
青木 万由美
医療法人社団 いばらき会 訪問看護ステーションとうかい

医療ニーズの高い在宅患者への訪問看護のあり方

筆頭研究者 青木万由美(看護師)

医療法人 いばらき会  訪問看護ステーションとうかい

いばらき会主催
講演会
 
2011年3月6日 茨城県作業療法士会

医療法人社団いばらき会 訪問看護ステーションこづる               楠木邦弘

茨城県弁護士会会長との対談
成年後見人制度
衆議院議員 山崎麻耶先生、照沼秀也 対談
地域で活動する看護師の育成
宅医療におけるMSWの役割  2016
いばらき診療所こづる  MSW 後藤恵子
生命とこころ 東京芸大美術教育研究室特別講義  2017
照沼 秀也
いばらき会看取り数その他データ 20170218更新
照沼 秀也